Tiem an HUONG VIET
年末は,京都に行ってました。
まずは恒例のベトナム料理,Tiem an HUONG VIET
イカの冷菜 さっと湯通ししてあり生の食感を残してある。 後ピンになってしまった。

単に美味しいだけでなく,グラスや箸,スプーン,小物などが全て良い味出してます。
ごっつあんです。また行くぜ。
年末は,京都に行ってました。
まずは恒例のベトナム料理,Tiem an HUONG VIET
イカの冷菜 さっと湯通ししてあり生の食感を残してある。 後ピンになってしまった。

単に美味しいだけでなく,グラスや箸,スプーン,小物などが全て良い味出してます。
ごっつあんです。また行くぜ。
昨日に引き続き行きましょう。キックオフ。
のまえに国歌斉唱 by こばやしさっち〜

前半,最初の10分は柏のペース。ぐいぐい押し込んでいく。
この時間で点が取れなかったのが全てか。
ポポが一対一で枠外した時が一番の決定機だったか。
ガンバは「こりゃまずい」と慣らしは運転終了。全開で来る。
0−0で前半終了。
ハーフタイムはどーもくんの独演場。
後半,フランサ投入。10分過ぎチュンソン投入。勝負に出る。
フランサの妙技にスタジアムがうなる。チュンソンとの絡みも悪くない。
しかしその後,山根が負傷退場。大谷が左SBからボランチにまわり,石川をSBに投入。交代カードを全て使ってしまう。
準々決勝,準決勝と山根が入って落ち着きを取り戻してきた柏。
その山根の交代は,前線とディフェンスラインに大きな亀裂をもたらした。
余りに大きな溝。ガンバは後半からボランチに下がった遠藤と明神を軸としてボールを回す。
ボールを奪っても大きくクリアするだけで,また回される。
まるで歯が立たない柏。良いようにあしらわれフランサは完全に孤立した。
最終ラインの頑張りでなんとか耐え延長戦へ。
ノーガードで打たれている状態にも関わらず,サポーターは5分の休憩時間中声援を送り続けた。
(休みなしはしんどかった。。。。)
スタジアムにいた方,テレビで観戦していた方にはどう映ったのだろう?

延長後半11分,播戸に決められそのままタイムアップ。
悔しくもとは言い難い完全な力負けでした。

監督挨拶
「3年間ありがとう。ガンバのように強くなれるから引き続きサポートお願いします。」といった内容だった。

2001年,柏は新たなる飛躍を目指し,第一次黄金時代を築いた西野朗監督を放出。
その後,柏は暗黒時代に突入。最下位,2度の入れ替え戦を経験し,J2降格も味わった。
石崎監督は新たなる柏の一時代を築いたことは間違いない。
勝つだけでない,魅せるサッカーを目指し我々に明確なビジョンを示してくれた。
そのビジョンがこの天皇杯で結実し,石崎監督の愛弟子である山根巌の退場で幕を引いた。
できすぎた物語のような3年間の最終章。
サポーターにとっては勝ち負けを超越した,ある種の充実感を感じているのではないだろうか。
監督交代が吉と出るか凶と出るか。
新たなる1ページが,2月のちばぎんカップではじまる。
高橋監督はどんなサッカーを見せてくれるのか怖くもあり,楽しみでもある。
柏レイソル、天皇杯に王手です。
柏レイソルが持つ唯一のタイトル1999年ナビスコカップを制したときの監督は西野朗監督。
そう、相手は西野朗率いるガンバ大阪です。
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1999年ナビスコ制覇時のメンバー、決勝戦、明神、ホン・ミョンボを欠いていたので正直勝てる気がしませんでした。
渡辺毅の同点ボレーは今でも忘れません。
GK 22 吉田 宗弘
DF 4 渡辺 毅
DF 2 萩村 滋則
DF 3 薩川 了洋
MF 12 酒井 直樹
MF 5 下平 隆宏
MF 8 バデア
MF 24 平山 智規
MF 10 大野 敏隆
FW 9 北嶋 秀朗
FW 11 加藤 望
GK 16 佐藤 大
DF 19 入江 徹
MF 15 砂川 誠
MF 13 渡辺 光輝
FW 26 長谷川 太郎
監督 西野 朗
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石崎監督で戦う最後の試合、元旦まで風邪引かないように用心したいと思います。
すっかりおろそかになっていた上海紀行。
第2弾です。
2日目,地図も持っていないので,一人でふらっと地下鉄に乗って繁華街に繰り出すことに。
6号線の浦电路駅から,世紀大道駅で2番線に乗り換えて南京東路駅へ。
ちなみに切符は非接触型のカード。日本より先進的です。
ちなみに地下鉄は走っていても携帯通じます。話している奴大杉。しかも声でかい。
地下から出てみると面白い歩行者天国でした。

ふらふらっと歩いてみても本屋らしきお店がないので,携帯電話で情報を仕入れることに,
海外に来るとパケットが青天井になるので,ビビリながら情報手集。
Google MapでGPSを使い位置確認。(<-これでパケ死になる人多し)
そして,目的の本屋さん上海書城というらしく,一本裏手の福州路にあることが判明。
いってみたら,ビル一つ本屋さんでした。
でも,日本語か英語の上海ガイドはなく取りあえず中国語のガイドブックを買ってみる。12元(=190円ぐらい)

その後に近くに外文書店という外国人向けの本屋があったのではいってみた。
英語のガイドブック100元(=1600円)。た,たけぇ。かえねぇ。
日本語のガイドブックが48元であったので買ってみました。
お昼に宿に帰ってお昼。
チンジャオ・ラーメン 8元( = 120円?)
貨幣価値が分からなくなってきたぞ。

ココで中国語講座。
手机电话 = 携帯電話
卡 = カード
充値 = チャージ
夕食後,街に良くあるたばこスタンドに出ている看板に書いてある文字の見当がついた(上に書いたのは後で調べた結果です)ので,たばこ屋のおっちゃんとボディーランゲージを駆使して携帯電話のプリペイドカードを買ってみた。
中国移动通信 (China Mobile Communications) という会社のもの。120元(=2000円ぐらい?)。
SIMカードをたださしただけでは使えませんでした。
10086に電話して,買ったときに同封されていたカードに書いてある暗証番号を伝えて開通してもらいました。オペレータは中国語,英語,日本語から選べます。日本語があってびっくり。オペレータの人は中国の方だと思うのですがとても日本語上手でした。
何はともあれ,これでこれ以降のパケ死は免れられます。一安心。

中国の携帯事情
中国でプリケー
最後に一言。日本のケータイには日本のSIMしか使えないので,海外でSIMカード買っても使えません。
さらにDoCoMoなどで世界ケータイ (World Wing) とかいわれる機種でも,3G(WCDMA) しか実装されていないものは,現状上海では使えません。GSM拾えなきゃ駄目です。
実際,先生の携帯はそうで成田のDoCoMoにぶーたれてました。
滞在中私のお古Nokia E70にDoCoMoのSIM差してローミングを使って通話することで何とかしのいでました。
先月末に仕事で上海に行ってきました。
3週間ほど経ったのですが何も報告しないので,「ちゃんとやれ」と天の声が。
これからちょっとずつ小出しにしていこうと思います。
出発はばたばた。
ポスターの印刷が終わったのは出発前日の夜中2時ぐらい。
パッキングしたのは出発2時間前ぐらいでしょうか。
しかしフライトが14時だったのでかなり余裕ぶっこいてました。
船橋に便利に思うことの一つは成田に行くとき。
数年前から京成スカイライナーが全て船橋に止まり,30分で成田に着くんですよね。
凄い便利です。ナイス京成。
成田で食事取ったのに,機内食がでやがってお腹ぱんぱんで上海浦東空港へ。
そっから,400kmオーバーのリニアモーター電車には乗らずに車でホテルまで行きました。
そして,夜中9時ぐらいまで先生は発表プレゼン作り。
おいドンはねてしまいました。
気を取り直して食事へ。
今日は遠出を避けてホテルの前のレストランへふらっと入ってみました。
テーブルについてもメニューが出てこない。
やっとメニューを頼めても飲み物しか書いていない。
どういうこと???

なんと,食材がディスプレイしてあり,そこから選んで料理してもらうスタイルでした。びっくり。
携帯のショボいカメラで失礼しました。今日はここまで。
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